新日本化学工業株式会社は塗料用途及び印刷用途向け希釈用溶剤の製造販売・家庭用品及び自動車用品の各種委託充填・委託危険物原料の調合充填を専門とする会社です。
| 昭和52年2月 会社設立 |
新会社を設立、社名を新日本化学工業株式会社とし、現在の代表取締役 深山晃男が社長に就任し、千葉市稲毛区山王町に本社工場を置き、化学工用業溶剤及びシンナーの製造販売を開始する。資本金550万円
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| 昭和59年4月 増 資 |
経営規模の拡大に伴い資本金2,200万円に増資
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| 昭和62年6月 工場用地買収 |
疋田工業(株)より借用の工場用地(1,478㎡)を同社より買収
(所要資金 128百万円)
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| 昭和63年12月 工場設備増強 |
多様な業界ニーズに応えるべくタンクならびに工場設備の増強をはかる。
(所要資金 154百万円)
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| 平成2年~7年 5ヵ年計画 |
工場の無人化構想とより高度な流通センターの建設を目指して5ヵ年計画を策定。平成2~4年にかけて、成田市近郊の多古町に11,718㎡の工場用地を取得。(所要資金 4億円)
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| 平成4年8月 |
新しい営業目的として 自動車用品の製造・販売を開始。
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| 平成5年7月 |
会計年度を従来の決算期間(2月~1月)を8月~7月に変更
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| 平成7年2月 成田工場竣工 |
旧工場の約10倍のキャパシティーをもって、千葉県香取郡多古町に顧客の多様なニーズに応えるべく新工場を竣工。(所要資金 3億7千万円)
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